子どもたちが想像する「200年住宅」ってどんな家?
家族や友だち、近所の人たち、みんなが楽しく長く住める家を、
中央区の小学生のみんなが描いてくれました。
見ているだけでワクワク楽しくなるような、
子どもたちの自由で繊細な夢の世界が広がります。
| 期間: | 2008年10月8日(水)〜12日(日) |
|---|---|
| 場所: | 晴海トリトンスクエア グランドロビー、オフィスタワーZ ロビー |
| 主催: | 晴海トリトンスクエア、晴海デザインセンター |
| 後援: | 中央区教育委員会、(社)東京建築士会、(社)日本建築学会 関東支部 |

テーマ:「200年すめるたのしい家」
今回のコンクールは524名のみなさんが参加してくれました。


- 人も木もそだついえ


- 生きている家



- 水陸両用ハウス


- 200年いじょうすめる木のお家



- スイスのおしろ800年住めます


- かめの中の家



- 200年住める楽しい家


- 成長し続ける木の家



- サメ号とマン号


- ガラスハウス
















